肩こりが気になる方へ
夕方になると肩まわりが重だるい、マッサージに行ってもすぐ元に戻ってしまう——そんな慢性的な肩こりにお悩みの方へ。血流と自律神経の巡りを促すピラティスで、コリを起こしにくい身体へ根本から整えます。
こんなお悩みはありませんか?
夕方になると肩まわりが
重だるく感じる
マッサージに行っても
すぐ元に戻ってしまう
肩甲骨まわりが
動かしにくい気がする
デスクワーク中、
気づくと肩が上がっている
肩や首がいつでも重く、
頭痛がすることもある
朝起きた瞬間から
肩や首が重だるい
※感じ方には個人差があります。強い痛みやしびれがある場合は、無理に運動せず医療機関にご相談ください。
💡 原因・背景
デスクワークやスマホ操作で同じ姿勢が続くと、肩甲骨まわりを動かす機会が減り、血流が滞りやすくなります。呼吸が浅くなると首や肩の筋肉に余分な力が入りやすくなり、それを体幹でカバーできないと、負担がずっと肩まわりに集中し続けます。マッサージで一時的にほぐれても、動かし方や姿勢の癖そのものが変わらなければ、同じ場所にコリがぶり返してしまうのはこのためです。
📋 セルフチェック
- 肩をすくめるような姿勢になりやすい
- 腕を高く上げると突っ張る感じがある
- マッサージ後も数日で元に戻る
- 肩甲骨を寄せる動きがしづらい
- 夕方に肩まわりが重く感じる
👤 起こりやすい人
- PCやスマホを長時間使う方
- 長時間のデスクワークが多い方
- 猫背や巻き肩を指摘されたことがある方
- 運動を何から始めるべきか迷う方
⚠ 運動を始める前に
強いコリや痛みを我慢して大きく動かす必要はありません。強い痛みやしびれがある場合、既往症がある場合は、自己判断で運動を始めず、事前に医療機関にご相談ください。ピラティスは医療行為ではなく、効果や感じ方には個人差があります。
Serenのアプローチでできること
肩甲骨まわりを大きく使う
普段の生活では動かしにくい肩甲骨まわりを大きく動かし、血流を促します。レッスン後に肩まわりが軽く感じられる方が多いステップです。
体幹で身体を支える
肩や首だけに頼らず、体幹で全身を支える使い方を身につけることで、同じ場所に負担が集中しにくい身体を目指します。継続する中で、コリが戻るまでの期間が延びていく方が多いステップです。
呼吸から見直す
呼吸に意識を向けることで、肩に入りがちな余分な力みをゆるめていきます。呼吸が深くなるにつれて、力の入れ方の癖にも変化が出てきます。
AI姿勢解析 ↗
身体の歪みや傾きの傾向をAIで見える化。感覚ではなくデータをもとにレッスン内容をご提案します。
理学療法士による研修を受けたインストラクターのメソッド
身体の構造に基づいた理学療法士による研修を受けたインストラクターのプログラムで、無理なく安全に、根本からのケアを目指します。
完全マンツーマン指導
グループレッスンではなく、インストラクターが1対1で丁寧にサポート。周りの目を気にせず、ご自身のペースで進められます。
よくあるご質問
Q. 肩まわりが気になっていても参加できますか?
A. はい、ご参加いただけます。その日のお身体の状態に合わせて、インストラクターが強度を調整します。
Q. 運動が苦手・未経験でも大丈夫ですか?
A. 体験にお越しいただく方の多くが運動未経験です。マシンのバネが動きをサポートするので、無理なく始められます。
Q. AI姿勢解析とはどのようなものですか?
A. 専用タブレットで撮影し、姿勢の傾向を画面と数値で確認できるものです。肩まわりの姿勢のクセを客観的に把握できます。
その場しのぎのケアから、根本からの改善へ
まずは体験レッスンで、AI姿勢解析とカウンセリングを受けてみませんか。